3月11日の東日本大地震の影響で、未だ、計画停電による店舗の閉店や電車の運行が不規則な状態が続いています。
文芸専門部が3月28日(月)に企画していた「神保町・小学館文学散歩」ですが、春休み中、部活禁止という学校もあるため、残念ながら今回の実施は見送ることにいたしました。
今年度卒業生やOB・OGのみなさんも楽しみにしてくれていたのに申し訳ありません。
またの機会に声をかけますので、その節は参加していただきますようお願いいたします。
なお、来年度最初の行事は、4月17日(日)の文芸部顧問総会・部誌交換会です。
会場は、公文国際学園高等部になります。
当日は、部誌の紹介や交換をしてもらいますので、よろしくお願いします。
2011年3月18日金曜日
2011年3月14日月曜日
「俳句甲子園学習会」について
高文連とは直接関係がありませんが、3月20日(日)の午前中に予定していた「俳句甲子園学習会」(会場=公文国際学園高等部)ですが、地震による不安な情勢の中にあるため、今回の開催は見送ることにしました。
また、4月以降に学習会を行うことがあるかもしれませんので、その節はご協力をお願いします。
なお、高文連文芸専門部の「文学散歩」(神保町・小学館編集部訪問)については今後また実施について連絡をすることになろうかと思います。
28日までには鎮静化していてくれることを願いたいですね。
以上、連絡でした。
また、4月以降に学習会を行うことがあるかもしれませんので、その節はご協力をお願いします。
なお、高文連文芸専門部の「文学散歩」(神保町・小学館編集部訪問)については今後また実施について連絡をすることになろうかと思います。
28日までには鎮静化していてくれることを願いたいですね。
以上、連絡でした。
2011年2月10日木曜日
2月11日は「綴」の編集作業日です!
いつも間際の連絡になってしまって申し訳ありません。
明日、2月11日(祝)は、第8回運営会議&第6回生徒委員会が予定されています。
生徒委員会では、今年度の「綴」(第14号)の編集作業を行いますので、生徒委員と助っ人の皆さん、よろしくお願いします。
では、明日の日程等についてご連絡しておきます。
◆場所:公文国際学園高等部(横浜市戸塚区小雀町777)
◆交通機関:JR大船駅下車⇒観音様側のバス停の一番先にてバスに乗車
●9時台(運営会議教員用)=0・15・30・45 の4本
●12時台(生徒委員・助っ人・引率教員用)=15・45 の2本(11時台は45 1本があります)
※バス代は片道220円です。
※お昼は、公文国際学園の食堂が利用できます(お弁当を食べるのも可)。
⇒ランチセット(470円)、ポークカレー・とんこつ味噌ラーメン・ミートボールスパゲッティー(330円)
⇒時間帯は12時~13時です。(明日は「模擬国際会議」が予定されているので多少混み合います)
◆時間
・運営会議 10時~12時(講義室1)
・生徒委員会 13時~17時(PCルーム)
◆その他
・「部活動紹介」を未提出の学校は持参してください。
・11月の交流会で「リレー小説」の打ち込みを担当した人で、未提出の人は必ずUSBを提出してください。
⇒未提出…1班(北村さん[みなと総合])・4班(伊從さん[瀬谷西])・7班(並木さん[有馬])・8班(遠藤さん[瀨谷西]・9班(髙橋さん[横浜隼人])・11班(武川さん[公文国際])
よろしくお願いします。
◆明日のお天気は荒れ模様と伝えられています。交通機関がストップしないことを願いたいですね。
もし何か困ったことがありましたら、 kamobun@gmail.com までご連絡ください。
明日、2月11日(祝)は、第8回運営会議&第6回生徒委員会が予定されています。
生徒委員会では、今年度の「綴」(第14号)の編集作業を行いますので、生徒委員と助っ人の皆さん、よろしくお願いします。
では、明日の日程等についてご連絡しておきます。
◆場所:公文国際学園高等部(横浜市戸塚区小雀町777)
◆交通機関:JR大船駅下車⇒観音様側のバス停の一番先にてバスに乗車
●9時台(運営会議教員用)=0・15・30・45 の4本
●12時台(生徒委員・助っ人・引率教員用)=15・45 の2本(11時台は45 1本があります)
※バス代は片道220円です。
※お昼は、公文国際学園の食堂が利用できます(お弁当を食べるのも可)。
⇒ランチセット(470円)、ポークカレー・とんこつ味噌ラーメン・ミートボールスパゲッティー(330円)
⇒時間帯は12時~13時です。(明日は「模擬国際会議」が予定されているので多少混み合います)
◆時間
・運営会議 10時~12時(講義室1)
・生徒委員会 13時~17時(PCルーム)
◆その他
・「部活動紹介」を未提出の学校は持参してください。
・11月の交流会で「リレー小説」の打ち込みを担当した人で、未提出の人は必ずUSBを提出してください。
⇒未提出…1班(北村さん[みなと総合])・4班(伊從さん[瀬谷西])・7班(並木さん[有馬])・8班(遠藤さん[瀨谷西]・9班(髙橋さん[横浜隼人])・11班(武川さん[公文国際])
よろしくお願いします。
◆明日のお天気は荒れ模様と伝えられています。交通機関がストップしないことを願いたいですね。
もし何か困ったことがありましたら、 kamobun@gmail.com までご連絡ください。
2011年1月14日金曜日
今年度の表彰のまとめ
1月15日に県高文連総合閉会式が青少年センターにて開催されます。
文芸専門部としては、部誌コンクールの表彰、文芸コンクールの表彰のほか、全体会の終了後に、賞状の授与やお知らせ、それから「リレー小説」のデータ渡しなどがあります。
各校1名は必ず参加するようお願いします。
まずは、11月に行われた文芸部部誌コンクールの結果発表をしておきましょう。
【第12回 文芸部誌コンクール】
◎教育長賞(全体で1位)
・県立厚木高校 文藝部「群季」
◎県私立中学高等学校協会理事長賞(自主制作1位)
・法政大学第二高校 文芸部「Preface」
◎高文連会長賞
・公文国際学園高等部 メディアミックスクラブ「MiMiC」
・東海大学付属相模高校 文芸部「琥珀」
・横浜隼人高校 文芸部「文樂中毒」
・洗足学園高等学校 文芸同好会「NOT EQUAL」
◎相模鉄道賞(今年度新設。奨励賞的な位置づけ)
・横浜市立横浜サイエンスフロンティア高校 文芸部「下駄箱」
◎専門部会長賞
・県立麻生高校 文芸同好会「まどろみの放課後」
・県立有馬高校 文芸部「Laglas」
・県立川崎高校 文芸部「文芸取扱説明書」
・県立光陵高校 文芸部「文芸部」
・県立相模向陽館高校 文芸同好会準備会「題名のない文芸部誌」
・県立瀬谷西高校 文芸部「Some Time」
・県立津久井浜高校 文芸部「流星群」
・県立秦野曽屋高校 文藝部「恵」
・県立弥栄高校 文芸部「Fate」
・県立鶴嶺高校 文芸部「フェニックス」
・県立三浦臨海高校 文芸部「月虹」
・日本女子大学附属高校 文芸クラブ「生田文学」
・山手学院高校 文藝創作部「言の葉」
・横浜市立みなと総合高校 文芸部「銀星館」
・横浜英和女学院高校 文芸部「僕らの音」
つぎに、11月の交流会(全国大会予選会)の合評を経て来年度の全国大会に出場する人たちが決定したのでお知らせしておきます。
【第35回 全国高等学校総合文化祭・福島大会 神奈川県代表】
◎散文部門
・神奈川県立鶴嶺高等学校2年 根本 飛鳥さん
◎詩部門
・横浜隼人高等学校1年 斉藤香菜子さん
◎短歌部門
・神奈川県立麻生高等学校1年 池上由里子さん
◎俳句部門
・公文国際学園高等部2年 松本恵子さん
◎文芸部誌部門
・神奈川県立厚木高等学校『群季』
※以上、5部門の代表の人たちは、今年の8月4日~7日の日程で福島県いわき市のいわき市文化センターで行われる全国大会に出場することになります。がんばってくださいね。
最後に、今回はじめて実施した、イラストコンテストの結果も載せておきます。
これまで、イラストは何ら審査の対象になることがなかったのですが、最近の文芸部誌は文字だけで埋め尽くされていたかつての堅いイメージから脱皮し、作品と連動したイラストや柔らかいタッチの表紙など、イラストが不可欠な要素となってきている傾向がみられます。
そこで、今年は、交流会の際に提出された作品を展示し、参加者の投票で優秀作品を選びました。
今後、イラストのクゥオリティもレベルアップしていくといいですね。
【第1回 文芸部誌イラストコンテスト】
◎最優秀賞:公文国際学園高等部2年 綾田孝世さん
◎優秀賞:県立瀬谷西高等学校3年 佐藤亮太くん
◎優良賞:横浜市立横浜サイエンスフロンティア高等学校2年 矢嶋涼央くん
文芸専門部としては、部誌コンクールの表彰、文芸コンクールの表彰のほか、全体会の終了後に、賞状の授与やお知らせ、それから「リレー小説」のデータ渡しなどがあります。
各校1名は必ず参加するようお願いします。
まずは、11月に行われた文芸部部誌コンクールの結果発表をしておきましょう。
【第12回 文芸部誌コンクール】
◎教育長賞(全体で1位)
・県立厚木高校 文藝部「群季」
◎県私立中学高等学校協会理事長賞(自主制作1位)
・法政大学第二高校 文芸部「Preface」
◎高文連会長賞
・公文国際学園高等部 メディアミックスクラブ「MiMiC」
・東海大学付属相模高校 文芸部「琥珀」
・横浜隼人高校 文芸部「文樂中毒」
・洗足学園高等学校 文芸同好会「NOT EQUAL」
◎相模鉄道賞(今年度新設。奨励賞的な位置づけ)
・横浜市立横浜サイエンスフロンティア高校 文芸部「下駄箱」
◎専門部会長賞
・県立麻生高校 文芸同好会「まどろみの放課後」
・県立有馬高校 文芸部「Laglas」
・県立川崎高校 文芸部「文芸取扱説明書」
・県立光陵高校 文芸部「文芸部」
・県立相模向陽館高校 文芸同好会準備会「題名のない文芸部誌」
・県立瀬谷西高校 文芸部「Some Time」
・県立津久井浜高校 文芸部「流星群」
・県立秦野曽屋高校 文藝部「恵」
・県立弥栄高校 文芸部「Fate」
・県立鶴嶺高校 文芸部「フェニックス」
・県立三浦臨海高校 文芸部「月虹」
・日本女子大学附属高校 文芸クラブ「生田文学」
・山手学院高校 文藝創作部「言の葉」
・横浜市立みなと総合高校 文芸部「銀星館」
・横浜英和女学院高校 文芸部「僕らの音」
つぎに、11月の交流会(全国大会予選会)の合評を経て来年度の全国大会に出場する人たちが決定したのでお知らせしておきます。
【第35回 全国高等学校総合文化祭・福島大会 神奈川県代表】
◎散文部門
・神奈川県立鶴嶺高等学校2年 根本 飛鳥さん
◎詩部門
・横浜隼人高等学校1年 斉藤香菜子さん
◎短歌部門
・神奈川県立麻生高等学校1年 池上由里子さん
◎俳句部門
・公文国際学園高等部2年 松本恵子さん
◎文芸部誌部門
・神奈川県立厚木高等学校『群季』
※以上、5部門の代表の人たちは、今年の8月4日~7日の日程で福島県いわき市のいわき市文化センターで行われる全国大会に出場することになります。がんばってくださいね。
最後に、今回はじめて実施した、イラストコンテストの結果も載せておきます。
これまで、イラストは何ら審査の対象になることがなかったのですが、最近の文芸部誌は文字だけで埋め尽くされていたかつての堅いイメージから脱皮し、作品と連動したイラストや柔らかいタッチの表紙など、イラストが不可欠な要素となってきている傾向がみられます。
そこで、今年は、交流会の際に提出された作品を展示し、参加者の投票で優秀作品を選びました。
今後、イラストのクゥオリティもレベルアップしていくといいですね。
【第1回 文芸部誌イラストコンテスト】
◎最優秀賞:公文国際学園高等部2年 綾田孝世さん
◎優秀賞:県立瀬谷西高等学校3年 佐藤亮太くん
◎優良賞:横浜市立横浜サイエンスフロンティア高等学校2年 矢嶋涼央くん
2010年11月10日水曜日
2010年11月9日火曜日
第14回文芸部交流会(全国大会予選会)・文芸部誌コンクールについて
ブログの更新が滞っていてすいませんm(_ _)m
さて、今年度も文芸部の交流会と部誌コンクールが迫ってきました。
大会の場所と日程は以下の通りです。
1.日時:11月14日(日) 9時受付~16時頃まで(弁当をご用意下さい)
2.会場:横浜市西公会堂 2F 会議室
住所:横浜市西区岡野1-6-41 〈交通〉JR線 横浜駅西口(相鉄口)下車 徒歩10分
3.内容:文芸部誌を持ち寄っての交流会及び文芸部誌コンクール(来年度 福島大会の予選会を兼ねる)
4.参加費:一校につき千円を当日ご持参ください。(初参加の学校は専門部加盟料1000円も必要となります)
5.その他:11月14日(日)当日は、必ず顧問による引率をお願いいたします。
⇒お問い合わせは、 kamobun@gmail.com (有澤) までお願いします。
【諸注意】
●当日は、部誌を25部持参してください。(参加校に配布して採点をするため)
●イラストコンテストを行います。各校の文芸部誌に使用されたことのあるイラスト(高1~3の文芸部員の作品に限ります)を2点まで受付に提出してください。(原画である必要はありませんが、カラー原画などの提出も可とします)⇒生徒投票により上位3作品を表彰します。
●小説・詩・短歌・俳句についての合評会を行うので、11月7日に各校に配布した「作品集」の作品を事前に読んでおいてください。(当日欠席した学校については、1セットを学校宛に送付してあるので、参加生徒数をコピーして配布しておいてください)
●午前中は、部活・部誌の紹介(各校3分程度)、合評会を中心に行います。合評会後、優秀作品(全国大会候補作品)を生徒の投票によって選びます。
午後は、リレー小説や文芸カルタなどの交流会を中心に実施します。
充実した一日になるといいですね!
****************************************
★☆★ 作品集をPDFファイルにてUPしました ★☆★
●散文(小説)部門作品集 ⇒ こちらです
●韻文(詩・短歌・俳句)部門作品集 ⇒ こちらです
*なお、合評に際して学校名・作者名は伏せて行うため、作品集に名前は書いてありません。
*PDFファイルを開くためには、Adobe reader がインストールされている必要があります。
*iphoneなどに取り込んで読むこともできます。
さて、今年度も文芸部の交流会と部誌コンクールが迫ってきました。
大会の場所と日程は以下の通りです。
1.日時:11月14日(日) 9時受付~16時頃まで(弁当をご用意下さい)
2.会場:横浜市西公会堂 2F 会議室
住所:横浜市西区岡野1-6-41 〈交通〉JR線 横浜駅西口(相鉄口)下車 徒歩10分
3.内容:文芸部誌を持ち寄っての交流会及び文芸部誌コンクール(来年度 福島大会の予選会を兼ねる)
4.参加費:一校につき千円を当日ご持参ください。(初参加の学校は専門部加盟料1000円も必要となります)
5.その他:11月14日(日)当日は、必ず顧問による引率をお願いいたします。
⇒お問い合わせは、 kamobun@gmail.com (有澤) までお願いします。
【諸注意】
●当日は、部誌を25部持参してください。(参加校に配布して採点をするため)
●イラストコンテストを行います。各校の文芸部誌に使用されたことのあるイラスト(高1~3の文芸部員の作品に限ります)を2点まで受付に提出してください。(原画である必要はありませんが、カラー原画などの提出も可とします)⇒生徒投票により上位3作品を表彰します。
●小説・詩・短歌・俳句についての合評会を行うので、11月7日に各校に配布した「作品集」の作品を事前に読んでおいてください。(当日欠席した学校については、1セットを学校宛に送付してあるので、参加生徒数をコピーして配布しておいてください)
●午前中は、部活・部誌の紹介(各校3分程度)、合評会を中心に行います。合評会後、優秀作品(全国大会候補作品)を生徒の投票によって選びます。
午後は、リレー小説や文芸カルタなどの交流会を中心に実施します。
充実した一日になるといいですね!
****************************************
★☆★ 作品集をPDFファイルにてUPしました ★☆★
●散文(小説)部門作品集 ⇒ こちらです
●韻文(詩・短歌・俳句)部門作品集 ⇒ こちらです
*なお、合評に際して学校名・作者名は伏せて行うため、作品集に名前は書いてありません。
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